顧客第一主義

高度な専門分野を有した自社一貫生産を取ることであらゆる可能性にチャレンジしています。

沿革

1968年(昭和43年)
菅野商店創業。ポリエチレンインフレーション加工を始める。
1976年(昭和51年)
菅野包装資材株式会社設立。
1986年(昭和61年)
現社長 菅野弘司が代表取締役に就任。
1993年(平成5年)
6色印刷機・スリッター機・サイドシール機新設。
1995年(平成7年)
多層インフレーション加工を始める。
1997年(平成9年)
5色印刷機新設。
2003年(平成15年)
本社工場完成。
8色印刷機・ドライラミネーター機・三方チャック製袋機・センタープレス機導入。
一貫生産体制に入る。
2004年(平成16年)
立体倉庫完成。
2005年(平成17年)
ISO9001:2000認証取得。東物流センター完成。
2007年(平成19年)
東第1工場完成。
2008年(平成20年)
エコアクション認証取得。資本金5,800万円に増資。
2009年(平成21年)
東第3工場完成。インフレーション部門集約。
2010年(平成22年)
ノンソルベントラミネーター機導入。
2011年(平成23年)
東京営業所開設。
2012年(平成24年)
東第3工場増設。ボックスパウチ製袋機導入。
軟包装衛生協議会認定工場として認可(東第3工場)。
2013年(平成25年)
菅野包装資材(株)太陽光発電所 稼動。
2015年(平成27年)
東第3工場 印刷棟完成。
12色印刷機、7色印刷機、ドライラミネーター機導入。
スパウト装着機導入。